ドラマ「チャングムの誓い」

結局昨日は緊急手術。

とは言っても「お母さんを納得させるための時間稼ぎ」あるいは「言い訳」

先生にもご苦労かけます。

ほんと、すみませ~~~ん!!



というわけで
バタバタすることこの上ないが、
何といっても子守りがお休み。
この一週間、夕方から夫が帰ってくるまでの間、テレビは好きに見放題だったので、
録画してあった「チャングム」をせっせと見た。

話しには聞いていたけど、見たのは初めてで、

まさか、医女の話しだったとは……

というのが一番の感想です。
料理人の話だとばかり思ってましたから。

ま、このドラマの裏テーマは「医食同源」ってことで。

多分。

チュモンのような血湧き肉躍る、的な感じはなかったけど、
次が気になる、面白いドラマでした。

あの時代の女医というのは身分が低かったというのが一番の驚き。
人の命を救う尊いお仕事と尊敬されるかとおもいきや、
なり手がおらず、ヌヒの中から取り立てていたのがその原因のようです。
へえ~。

なにはともあれ、このところの楽しみが一つ減ってしまいました。

やっぱり現代劇より時代劇が好きだなぁ。
どなたか、面白い韓国時代劇、教えていただけませんか。

無題





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なつかし・・チ ジニさんだっ

観ていました~

当時 兄が・・ふたりの息子に
かなり教育費がかかってた・・と思われる・・

チャングムのスラッカンをもじって

わが家は <スッカラカン> と言ってたこと
思い出しましたわ(笑

そんなことより
お義母さま。。のこと

kaorunさんもお疲れが出ませぬように

チ・ジニさんって……。

なんか、すご~く日本人っぽい顔って思いません?
商談のために山手線とかに乗ってそう……(笑)

スッカラカン!!
我が家もでした(笑)

明らかに吹き替えの手であると分かることもありましたが、お料理の手際の良さにほれぼれして見ました。
やっぱり医術より華がありますね。

母は先日の手術で少し持ち直したようです。
が。
完治にはほど遠く、治っても再発しないように以前よりずっと気をつけないと行けないのに、そこのところは多分理解してくれないとおもうと頭が痛いです。

今は夫が頑張ってくれています。
お互い倒れないように気をつけないと、とは思っていますが……。
ご心配ありがとうございます。
介護経験者の方々の言葉は重いです。
大切にします。
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Kaorun

Author:Kaorun
身の丈にあった生活。
その中のささやかな幸せを何よりも大切に。
そ~っと生きていこうと思います。

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